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    2010フランス旅行記−1
    6月25日、3年ぶりのフランスへ出発です。
    6月の暖かなシーズンに渡仏するのは本当に久しぶりです。
    いつもは短い日照時間も、今回は長い1日となりそうです。
    機内食は、いつもお世話になっている鍼灸院の先生のアドバイスも尊重して
    控えめに頂きました。ちょっぴり辛み調味料を持っていれば良かったかな。

    前菜にフォワグラ。

    メインはお肉で。

    デザートも少しづつ。

    席のお隣はラッキーにも上品で素敵な芦屋マダム。
    大きなおじさんじゃなくて良かった・・・・と、旅の道連れに色々なお話を。
    トゥールーズにお住まいのお嬢様をお訪ねになるとのこと。
    二人でフランス旅行にシャンパンで乾杯させて頂きました。
    お腹がいっぱいになったら、二人とも爆睡です。
    私は前日は荷造りと急なホテルのオーバーブッキングなどで
    仮眠しか取っていなかった為、お気に入りミニ毛布持ち込みで本気で熟睡でした。
    旅は道連れ。とはよく言ったものですが、安心できるお隣がいらっしゃることも
    熟睡のポイント。お洒落で素敵なマダムで本当に嬉しかったです。

    起き抜けにパスタ・・・はほとんど無理でした!(>_<)
    お腹を空かせつつ、夜ご飯に備えて調整してました。

    定刻にシャルル・ドゴール空港に到着したら、タクシーでホテルに向かいます。
    今回のホテルはオペラ座至近、ギャラリ・ラファイエット百貨店も窓から見えちゃうような好立地。
    キッチン付きのアパートメントです。立地柄お勧めしたいのは山々なのですが、
    ちょっとしたトラブルに見舞われたので、強くお勧めはできません・・・

    先発者と合流し、夜はマドレーヌ寺院近くのワインバー ラヴィニアへ。
    1階がワイン店のこの店は、ワインの種類も豊富で、お酒をメインに軽くディナーにぴったりでした。到着日は勿論ヴーヴクリコで乾杯です。

    生ハムと甲殻類とサーモンのタルタルをつまみつつ、もうネムネムです。

    何故かこの夜はハワイアンナイトだったらしく、アロハシャツなスタッフさんと
    ハワイアーンな音楽で店内は(主にテラス席が)ごった返してました。
    タランティーノそっくりの店員さんにからかわれたりしつつ、
    軽い晩ご飯と1日目終了。
    何だか予報と情報に反して、気温が暑い〜。
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